いろいろ

2018 年 11 月 28 日

警備ロボの記事発見

急病人・暴れる客へ駆け寄る警備ロボ…駅で実験

11/28(水) 7:58配信

読売新聞

 西武新宿駅(東京都新宿区)で27日、急病人や不審者、不審物を見つける最新の警備ロボットペルセウスボット」の性能実験が行われ、報道陣に公開された。

ロボットは高さ約1メートル67で、最高速度は時速3・7キロ。利用客が急に倒れたり、暴れたりするなど通常と異なる動きをした場合に搭載カメラで検知すると、そばまで駆けつけ、位置情報や現場写真を駅係員のスマートフォンに送る。

この日、ロボットは駅コンコースを「ジュンカイケイビチュウデス」と音声を発しながら動き回り、急病人役の男性がしゃがみ込む様子を確認すると駆け寄って駅係員に報告した。名称はギリシャ神話の英雄「ペルセウス」にちなんだもので、西武鉄道の担当者は「利用客を守る力強い存在になるのでは」と話す。

同社は実験を30日まで行い、働きぶりを検証した上で正式に導入するかどうかを決める。

という記事を見つけました。 人手不足が加速していく中、色々と検証していくことで解消に結び付けばいいと思いました。

いろいろ

2018 年 10 月 10 日

海外「日本の自動車が高品質すぎて・・・

LS  レクサスLS400に関する逸話が注目されていました。

 

レクサスLS400を分解したキャデラックのエンジニアがGMの手法ではこの車を作れないと結論づけた・・・

1989年にトヨタの高級車ブランド・レクサスから登場した「LS400」。当時海外メーカーが独占していた高級車市場にトヨタが参入することを目的に、1986年に正式に開発計画をスタート、静粛性や快適性など高品質さを追求した結果、発売1年目から品質評価でトップをかざり、世界の高級車設計にも大きな影響を与えたモデルとなっていますが、今回注目されていたのはそんなモデルの品質に関する逸話。

なんでも当時GMのブランド・キャデラックがエンジニアリング分析のためにLS400を分解し・調査した際、当時のGMが使用していたメソッドではLS400を組み立てることは出来ないと結論付けたとのこと。また当時の業界紙はLS400のパネルギャップの正確さを指摘し、それがロードテストでの共通の評価基準のひとつにもなったそうです。

海外の反応は

・これがトヨタ流だよね

・これはパネルのギャップがどのくらい正確だったかを示すものだったと思う。アメリカのメーカーがレクサスやインフィニティのような組み立てのクオリティを得るまで長い道のり

・日本メーカーのアドバンテージがどこから来るか気づいたときにアメリカ企業が日本のクオリティコントロールから学ぼうとしたと授業で習った気がする

・レクサスLS400はかなり厳しい基準に基づいて作られていたんだよね。すごかった。最初のコマーシャルのひとつに400のフードにシャンパンタワーを置いてエンジンをレッドラインまで回すんだけど全く動かないというものがあったことを覚えてる

等々の声がありました。

 

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2018 年 10 月 5 日

面白い記事発見!

http://www.yukawanet.com/archives/5327419.html

世の中の男性陣の悩みの一つ。
面白い記事発見しましたが本当なのでしょうか?
日本のマックのポテトに「PDMS」が使われているかどうかは不明です。